糖尿病を知れば糖尿病なんて怖くない。怖いのは糖尿病に対する無関心。糖尿病に関心を持つことが糖尿病対策の第一歩。

30歳で糖尿病に32歳でインシュリン自己注射のサラリーマンの教訓 - 糖尿病奮闘記 -

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検査後、病院で休憩している時に妻と子供がやってきました。それを見た瞬間はなんとも言えない安堵感をおぼえました。妻は「散歩がてらに来た」と言ってましたが、心配で来てくれたのでしょう。


1時間ほど、病院で休息し、医師から血管には問題はないと言う診断を受け、そして帰宅しました。しかし、胸痛が起こった事実は変わりないので、心臓の血管を広げる薬を処方されました。


これがそのときの電子カルテです。



ここで書かれているVSAとは冠攣縮性狭心症という病名です。ちなみにDMというのが糖尿病です。


帰宅してから3時間ぐらい経過した時にこんどは突如、腹痛がしました。それも激痛が。帰宅する時に看護婦さんから何か異常があったらすぐに連絡をくださいと言われていたので、連絡をするとすぐに病院に来てくださいと言われました。


あまりの痛さに歩くこともできず、近所の姉に連絡して、病院に連れて行ってもらいました。病院に着くと看護婦さんが心配そうな顔をしてわたしを向かえ、そしてすぐに診察を受けさせてもらいました。


診断の結果、病名は「腸炎」。今回の検査とはまったく関係のないことなのです。人騒がせもいいことところかもしれません。しかし腸炎になったというのも事実。果たしてこんなタイミングで普段ならない病気になるのでしょうか?


これは間違いなく「ストレスで病気になった」のです。「ストレス」と「身体」に因果関係があるという事実のひとつです。


これがそのときの電子カルテです。




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