糖尿病を知れば糖尿病なんて怖くない。怖いのは糖尿病に対する無関心。糖尿病に関心を持つことが糖尿病対策の第一歩。

糖尿病奮闘記

明けましておめでとうございます

既に年が明けてから8日ほどたっていて、すっかり正月気分は抜けていますが、改めて明けましておめでとうございます。

糖尿病患者のわたしにとっては過酷(?)な正月を無事に過ごせました。1月2日には家族4人で近くにお参りに行きました。その時におみくじを引いたのですが、おみくじ番号1番で「大吉」でした。今年はいい年になりそうです。

なんと言っても、今年の目標は「心身とも健康で来年の正月を迎えること」です。今年は年男という事もあって前向きにチャレンジしようと思っています。チャレンジするには心身ともに健康じゃないと大変ですしね。それとDMサークルも誕生1周年を迎えますので、ネットの世界だけではなく、オフ会などを企画したいなって思ってます。

ということで、今年も1年よろしくお願いいたします。





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更新日 : 2008年1月 8日 | コメント (3)

自分勝手な誤解

昨日、わたしが参加している野球チームの新年会がありました。この野球チームはいろんな年齢層でいろんな職業の人がいます。わたしが糖尿病であることを知っているメンバーもいますし、知らないメンバーもいます。この野球チームでは自分が糖尿病であることをあまり意識する必要がなく、とっても居心地がいい場所です。

ところで、わたしが得意とする守備はサードなのですが、近頃ではセカンドやキャッチャーを守ることが多く、サードを守りたいな~という気持ちもあったのですが、勝負の世界ですから勝利を目指すためにはわたしにはサードを守る実力がないのだと仕方がないとこれまで思っていました。

新年会ということもあって、何気なく監督さんにサードを守りたいということを伝えると、「はしもとさんは飛ぶからな~」という答えが返ってきました。実はわたしはファウルフライでもベンチまで追いかけて更にダイビングキャッチ(キャッチできない事も多いのですが・・・)ように突っ込んでいってしまうのです。その姿を何度か見た監督さんは怪我したら危ないから、あまり飛ぶ事が少ないセカンドを守らせてくれていたのです。

それを聞いたときは少しうるってきました。ハッスルプレーが大好きなわたしとその危険を考えて、ポジションを決めてくれていたのです。サードを守らないのはへたくそだからではなく危険回避のためという監督さんの真意を知ることができました。やっぱり自分の意志を伝え、そして相手の真意を知ることはとっても大切だな~と改めて感じた出来事でした。





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更新日 : 2008年1月14日 | コメント (2)

テレビ番組「スッキリ」に初出演!?

日曜日に大阪府知事選挙があって、家族みんなで投票に行きました。投票所ではテレビの出口調査を行っていました。それを見た奥さんが「あんた、インタビューされたいやろ?」と聞かれたので、「もちろん」と答えて、みんなで一緒に投票しに行きました。

投票所は近くの小学校でしたので、投票の帰りに娘と一緒に池の金魚や飼育小屋のウサギを見て帰ろうと小学校の校門を出たところで、出口調査に声をかけられました。ただ声を掛けられたのは奥さん。だけど奥さんはインタビューを嫌がったので、「しめたっ!!」って思ってわたしが代わって答えました。

インタビューには答えたもののいつ放送されるのか分からないし、またたくさんの人にインタビューをしていたので採用されるかどうかもわからないので、自然とインタビューをされたことを忘れてしまいました。

が、昨日の晩に会社の先輩から「はしもと、昨日テレビにインタビューされた?」というメールがありました。「むむっ、放送されたのか!?」と思い、番組名を聞くとスッキリという日本テレビ系の番組でした。放送時間は午前8時からなのですが、ちょうどこの時間のチャンネル権は娘にあって、いつもと同じようにNHKの教育テレビを見ていました。

インタビューをされたときの姿をよくよく思い出してみると、選挙が終わってから散髪に行こうと思っていたので、ひげは剃っていないし、寝ぐせはついてるしと、おそらく見れたものではないような気がします。近所に出かけるときでも身だしなみは大切で油断は大敵ですね。でも、自分が放送されているところが見たかったな・・・。




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更新日 : 2008年1月29日 | コメント (2)

お詫び:RHマイナスB型の血液について

2月22日掲載しました「RHマイナスB型の血液を探しています」という日記ついて皆さんにお詫びいたします。

この記事は病気の子どもに輸血が必要だという作り話の「チェーンメール」でした。この話を知人からメールで来た時、何の疑いもなく、治療を再開させてあげたいという気持ちでいっぱいでした。情報の精査をきちんとせず、軽率な行動をしてしまい、本当にすみませんでした。今後はこのようなことがないようにの十分に注意いたします。

また、このことを知らせてくださった「通りすがりさん」、「うめさん」。本当にありがとうございました。




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更新日 : 2008年2月23日 | コメント (10)

頑張れ!橋下知事

開業してからかれこれ3週間がたとうとしているのですがまだまだバタバタしてますね。今週は上の娘がウィルスに感染して体調を崩して保育所を休み、体調が回復したころには保育所で風邪が流行っていたので、念のため休ませたりと1週間ずっと家にいるので娘のストレスがたまってきたので、一緒に公園に行ったりと平日の昼間に公園に出没していました。

夜は夜でいろんな人と出会うために交流会や勉強会などに積極的に参加するためにスーツに着替えて出かけています。昼間は普段着で夜はスーツに着替えて出かけるので、娘からは「パパは夜にお仕事!!」な~んて言われるようになりました。

なんか話がそれてしまいましたが、昨日のテレビで大阪府の橋本知事が府内市町村の首長に対して府改革プロジェクトチーム(PT)案を説明した意見交換会で涙を流したというニュースを見ました。涙はさておき、このニュースでわたしは橋本知事はとても大切な「気づき」を与えてくれているような気がしているのです。市町村への補助金を79億削減する案によって、これまで当たり前に補助を受けていたことに「気づき」が出たと思います。気づくことによって、これまで無駄な経費を使っていなかったのかとかもっと効率のよい行政サービスができないのか考えると思います。

糖尿病もこの「気づき」がとても大切な病気だと思っています。血糖値が高いという自覚症状がない状態ではなかなか病状が悪化しているという「気づき」を得ることなく、また健康診断で血糖値が高いと診断されても、まだ糖尿病になんかならないと勝手に思い込んでしまいます。私の場合、糖尿病になっても自分が糖尿病になったことを受け入れず、「気づく」ことがとても遅かったような気がします。

橋本知事の政策が正しいのか間違っているのかを議論するつもりはありませんが、これまでどっぷり政治に浸って、感覚が麻痺している政治家に対して、「気づき」を与えている橋本知事には頑張って欲しいと思いました。どこかの市長が「泣いたら議論ができない」と言っていましたが、わたしは涙がつい出てしまうほど訴えかけたいという熱い気持ちってあってしかるべきだと思いますが・・・。





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更新日 : 2008年4月18日 | コメント (0)

糖尿病の経験値

昨日、母親から「誕生日おめでとう~!」のメールが来ました。わたしの身体を気遣って独立に反対していた母親からの励ましのメッセージもあったのでうるうるしていたのですが、ふと「誕生日は明日やのに・・・」と思ってると、また母親からメールが来て、「誕生日間違えた・・・。はっは~」とありました。「さすが、俺の母ちゃん、やるな~」と感心していました。

で、母ちゃんで思い出したのが、「あんた、下の子の写真とか動画とかメールで送って~や、上の子と時は毎日のように送ってくれたのに。」と言われたことです。確かに上の子のときは、自分以上に娘を褒めて可愛がってくれる母親にしょっちゅうメールを送っているのですが、下の子の場合、確かにそれが少なくなっています。上の娘も下の娘も愛情は決して変わってなく、大切な存在であることは間違いないのですが、この態度の違いを勝手に想像すると、わたし自身が父親になったということに慣れてしまった、父親としての経験値が上がったからではないかと思います。

わたしは糖尿病になって6年がたちます。発病当初は目の前が真っ暗になって、人生が終わったとさえ思いました。空が低く感じ糖尿病である自分を否定していました。しかし、今は糖尿病であることにある意味慣れてしまったわたしは、とても楽しく、充実した生活を送っています。糖尿病だから気づけたこと、糖尿病だから出会えた人、発病する前より人生を深く考えられるようになりました。いまでは、相手が聞いてないのに、「実はわたしは糖尿病なんですよ~」なんて言ってしまいます。

残念ながら毎日たくさんの方が糖尿病を発病しています。医師から糖尿病を宣告されたらショックはとても大きいでしょう。わたしと同じように目の前が真っ暗になるかもしれません。しかし糖尿病でも充実した楽しい生活は送れますので、どうぞ自棄にならないでくださいね。

ひとつ歳を重ねたわたくしからのメッセージでした。




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更新日 : 2008年5月19日 | コメント (5)

血中ケトン体

近頃、めっきり糖尿病奮闘記の更新をしなくなってしまいましたが、ちゃんと元気で生きてます。いろいろ書きたいことがあるのですが、サラリーマン時代と違ってやることが多くて、つい更新が疎かになってしまいます。それに加えて書こうと思ったら書きたいことを忘れてしまうことが多いので、今回は忘れずに書いておこうと思います。

先日、上の娘が夕食の時にご飯を食べたくないと言ったので、「しんどいのかな?」と思って「ゴロンってしとき」と言うと、珍しく素直に横になったので、本当にしんどいんやなと思って熱を計ると39度もありました。上の娘は何度か39度の熱を出したことがあるので、翌日の朝に病院に連れて行こうと思ってそのまま寝かせました。

ところが、寝てから少したった時に娘が咳き込み、泣きながら起きたときに目の焦点が合わず、熱も40度近かったので、ビックリしてこども救急病院に連れて行きました。病院に行く途中、娘を抱っこしていると普段と変わらない様子になったので安心したのですが、連れて行った病院では久しぶりに頭がカチンときました。まあ、娘のことになると冷静さを失うわたし自身にも問題はあるのですが・・・。

病院ではまずこれまでの経過を説明して聴診器で娘をポンポンしてもらいました。ここまでは何の問題もなかったのですが、その後、医師から「これから点滴して血液検査をして、様子を見るために入院してもらうかもしれません。」とあっさり言ったのです。その言葉を聞いた瞬間、わたしは冷静さを失いました。

わたしは毎月採血してもらい、体調が悪いときは医師に点滴してくださいとお願いするのですが、子供にとって採血と点滴は想像以上に苦痛を伴うものです。それをあっさり言うのは、患者が子供だということに対する配慮が欠けていると思ったので、連れてくる病院を間違えたと思ってしまいました。

更に娘が病院に着いてから一度も体温を測ってないので「今の体温測ってください。」とお願いしました。「普通、診察の前には体温を計るやろ、どないなってんねん。それに血液検査をするのになんで尿検査はせーへんのか!」と思いながらも、平然を装っていたのですが、娘が検査室に連れて行かれ、わたしと奥さんが外に出されて医師や看護師が4人入って行ったときには、「悪いのは医者じゃない、娘の体調の悪化をきちんと見抜けなかったパパが悪い。」と泣きそうになりました。

娘が点滴を受けているときに、医師が採血の結果を報告に来ました。その報告も専門用語は多くて分かりにくいので聞き流していて、最後に、「血液データからは問題はありません。原因は分からないので、明日もまた来てください」と言って医師は去っていきました。

ほとんど医師の話を聞き流していた中で「血中ケトン体も高いのですが、血液は酸性になっていないため問題はありません。」という言葉だけは頭に残っていました。医師が置いていった血液データを見ると血糖値が115(通常は110以下)、血中ケトン体が600(通常は100以下)でした。確かケトン体ってインシュリンが不足したときに、脂肪からエネルギーを吸収するときできる燃えカスで、夕食を食べていない娘の血糖値が高いということは娘も糖尿病の可能性があるんじゃないかと思ってHbA1cの項目を探しましたが、HbA1cの検査はしてませんでした。

「くっそ~、何が大丈夫やねん」と医師の報告を聞いて余計不安になったので、翌朝はこのこども救急病院ではなく、わたしも通院している病院の娘のかかりつけ医のところに血液データを持って行きました。かかりつけ医にわたしが思っている不安を説明したら、きちんと絵を書いてくれて説明してくれて、さらに尿検査をしてもらって尿糖が(-)だったので安心しました。

最後にかかりつけ医が尿検査の結果を見て「昨日の点滴の効果はちゃんとありましたよ。」と言ってくれた時には娘に辛い思いをさせただけではないと助けられたような気持ちになったと同時に「もし、昨日のあの場面でこの先生が採血と点滴をすると言っても納得したやろな~」と思いました。

昨日の医師はとかかりつけ医の大きな違いは信頼関係です。糖尿病は長く付き合う病気なので医師と信頼関係があるかないかで同じ治療でも苦痛を味わうか安心を得られるか大きな差がでてくるとつくづく感じました。





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更新日 : 2008年7月 9日 | コメント (2)

ブドウのアイスの逆襲

「うっ、気持ち悪い・・・。」最悪の目覚め。 

昨日は異業種交流会。飲みすぎたようだ。

寝室には誰もいない。奥さんと娘たちは既に起きているようだ。

台所に向かっているときに、上の娘が近づいてくる足音が聞こえる。

「パパ~、おはよう」って言いに来てくれるのかと思った。

娘とご対面。しかし、娘の顔は険しい。

「おはよ。」とわたし

「パパ~、わたしのブドウのアイス食べたやろっ!!」と怒り顔。

あっ!昨日、飲みすぎて帰ってきたときに冷たいものが欲しくて食べたような気がする。

「食べたかな~?」としらを切る。

「パパのシャツにブドウのアイスついているやん!!」

昨日はだいぶ酔っていたに違いない。口からアイスがこぼれていたようだ。

きっとブドウのアイスは娘に食べてもらいたかったのだ。

「ごめん・・・。」

そこから娘の説教が始まった。

血糖コントロール以外でお菓子を食べない理由がまた一つできた。





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更新日 : 2008年9月10日 | コメント (0)

言葉と想い

家族でショッピングセンターに買い物に行くと上の娘はいつも「ゲームセンターに行こう!」と言います。上の娘が言う「ゲームセンター」とは、20分300円ぐらいでいろいろなおもちゃやすべり台やボールや衣装があって子供たちが遊べる場所のことです。買い物をゆっくりしたい奥さんにとって、うるさい上の娘と買い物に無頓着な旦那がいなくなるので、「ゲームセンター」に行くことは気持ちよく許してくれます。

で、いつものように娘と二人でその「ゲームセンター」に行くと、新しい衣装(ドレス)があったようで、「パパ~、これ着たい~。着たら写真撮ってね~。」というので、満面の笑顔でOKしたわたしは、携帯電話に何枚かのベストショットを手に入れることが出来ました。

後日、娘がわたしの携帯を触っていたのですが、いつものことなので放っておいたら、「パパ、携帯見て~!」と言うので携帯を見ると、携帯電話の背景の写真が「ゲームセンター」で撮った写真に変わっていました。

「ほっほ~、何も携帯の使い方を教えてないのに、よう背景の写真を変えたな~。」と感心しながらも、携帯の背景の写真は上の娘と下の娘が並んだお気に入りの写真がいいので、写真を変えようとしていたら、上の娘が、「あかん、あかん!、写真変えんといてっ!!」って叫ぶのです。

その時の上の娘の言葉を聞いたとき、いろんな思いがあふれて来ました。

 ・近頃、下の娘ばっかりにかまっているな~
 ・上の娘が下の娘をあやす時、強引な事が多いから叱ることがあるよな~
 ・お姉ちゃんと言ってもまだ4歳やもんな~

娘が発した言葉も、いろいろな想いが詰まってているんだろう。

言葉が発する威力は、発した言葉以上に大切な事が詰まっている。

「血糖値なんかどうでもええねん!」

きっとこの言葉の裏にもいろいろな想いがあるのだろう。

いま、わたしの携帯電話の背景の写真は、綺麗なドレスを着てピースしている上の娘の写真です




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更新日 : 2008年9月22日 | コメント (2)

お尻だせ~♪♪

オリコン年間ランキングで「嵐」が19年ぶりのシングル1位、2位独占したというニュースを見て、上の5歳の娘が嵐の「Happiness」という歌の「走り出せ~、走り出せ~」という歌詞を間違えて、真剣に「お尻出せ~、お尻出せ~」と歌っている姿を思いだしました。娘が大きくなって、このことを言うと間違いなく「さいてぇ~」と言われるでしょう。

糖尿病の治療を怠ると治療費が5000万円 もかかってしまうという記事もありました。将来、「さいてぇ~」と娘に言われた後に、笑ってられるようにちゃんと治療をしなくてはいけないと思った一日でした。





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更新日 : 2008年12月11日 | コメント (2)

今年一年ありがとうございました

今年も残りあと僅かですね~。年末年始は食べすぎ、飲みすぎに注意ですね。わたしも既に飲みすぎの傾向が・・・。いつも見張り役(?)の奥さんと娘たちは帰省していていないので、こういった時に自制しなくてはいけませんね。

私は仕事があるのでお家で一人でお留守番です。今年の年末年始は一人でひっそりと迎えます。仕事ははかどっていいのですが、やっぱり淋しいですね。でも何のために仕事をしているのかよくよく分かりました。

正直、独立して労働時間は2倍、収入は半分ぐらいになってしまいましたが、「志」は貫いているという自信や充実を新たに得ることができました。来年もいろいろな困難や壁が待ち受けていると思いますが、娘たちの笑顔があれば、きっと乗り越えられると思っています。なんか娘たちがいないので、しんみりした日記になってしまいました。

来年も入院せずに頑張るぞぉ~!!それでは今年一年、糖尿病奮闘記を読んでいただきありがとうございました。また来年もよろしくお願いいたします!





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更新日 : 2008年12月31日 | コメント (6)